俳優になりたい人のノート93話

俳優になりたい人の日記

2018年8月10日。

朝から30分ながめにアップ。
(※歌レッスンの時はカラオケでアップをしてから行っていた。が、今思うとやりすぎていた気がする)

ファルセット攻めで効率よく腹筋を追い込む。
(※このように、歌に使う筋肉が疲れている状態でレッスンを受けてしまっていたのではあるまいか)

音読は昨日ほどには心は動かなかった。

森山直太朗「声」の方がぐっと来た。これは何が違うのかしら。

歌レッスンの詳細は後程。

やはりなんかフワフワしている。箕輪さんと奥平君は個人レッスン!と言われた。
(※T1project所属の箕輪達昭さん。初舞台も一緒、初ミュージカルではコンビと大変お世話になっている)

箕輪さんは本多劇場出るのかな。ちょっと悔しい。もっと歌えるはずなのになあ。

セリフの音読は出来なかった。

テツオのキャラクターは、一から10まで全然イメージと違っていた。
(※2018年9月に初舞台の予定だった。テツオは私が貰った役)

コメディ担当じゃないんかい!
(※コメディ的に、と事前に言われていた。今思うと、単純に面白くなかったんだと思う)

不自由だなあ。思い通りに演じられないのも不自由だし、言われたとおりに演じれないのも不自由だ。
(※楽器やスポーツと同様、イメージ通りに動けないのはすごくストレスになる。役者のスキルは、一見「日常当たり前にやってる動作」なので、余計フラストレーションが貯まるように思う)

外で話す時間も、たった30分。
(※これなんだろう。2020年現在、思い出せない)

しかし、思ってたことは箕輪さんが結構代弁してくれた。アドバイスもくれた。一人じゃなくてよかった。
(※箕輪さんは演出助手も兼ねて出演していた)

タイトルとURLをコピーしました