2018年3月29日 俳優になりたい人のノート

俳優になりたい人の日記

10時半に起きて歯医者。起きるのツライ。

帰宅して昼寝。ジム行く元気ない。

15時からジム、時短コースで柔軟と有酸素を省略。

髪はブローしてクリームっていい感じかも。

カラオケ練習はブレスの位置確認、ドレミで歌って、気持ちを入れて。

B’zは合ってるような合ってないような。

歌レッスンは緊張したけど、持ち直した。
(※T1projectのミュージカルプロジェクトは、週一で古澤利人先生・松本俊行先生の歌レッスンがある)

持ち直すきっかけを感じられたらよかったけど、そうでもなかった。

ワンフレーズうたって、緊張してる!って知ったらなおった、かな?

その後は好調。

TWANGな歌い方も、加減がつかめた。
(※twangはこのころ教わってた歌唱法。つかめたとか書いてるけど、2020年現在は掴めてる気がしない)

鼻先からビームを撃つ感じで歌うべし。
(この感覚は2020年現在、武田梵声先生の言うアンザッツ3bの感覚に近いのか?と思っている)

Sさんも松尾さんもターゲット位置にいなかったのが残念。
(※この時はオペラ座の怪人の『music of the night』を練習していて、T1projectでクリスティーン役やるならSさんか松尾さんだろうなと思って、見える位置に居たら一緒の舞台に立ってるつもりで歌おうと考えていた。Sさんは引退してしまった。松尾さんはT1project所属の松尾侑実さん)

empty chairを相手に歌う羽目に…弱い愛されない怪人をつくったつもりが、がっちり悪人大勝利のファントムに直された。

表現力が足りないのか、読みすぎなのか。けど、読み込む過程は無駄ではないはず。

演技クラスでも極端なキャラクターの方が評価されるし、徹底的に悪いファントムになろうと思う。
(※この頃の演技クラスで変な友人になりきったら面白がられた)

見たいものリストに、カストラート(映画)セブン(映画)オペラのスコアでオペラ座広場が書いてある奴(画像)ALウェバーのトリビュートコンサート(DVD)追加。
(※オペラのスコアで…の画像は何を指していたのか、2020年現在もう忘れてしまった)

言葉を声よりも前に出しておく意識があると、ガチっと発声ポイントがハマる感覚があった。
(※「言葉を声より前に」は2020年現在、回数こそ減ったものの、まだ注意されることでもある)

音読をちゃんとやろう。

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